売れない日から見える、販路と価格の違い
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こんにちは。
中古パソコン販売を実践中の
のぶおです。
今日も、いつも通り
実績報告からいきます。
【2026年1月10日の実績】
・販売台数:0台
・利 益:0円
はい、
きれいにゼロでした。
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【販路ごとの「売れ方」の違い】
最近あらためて感じているのが、
販路ごとの売れ方の違いです。
Yahooフリマでは、
やはり安い商品が圧倒的に売れやすい印象があります。
一方で、
メルカリShopsはというと、
多少価格が高くても
購入される確率が高いように感じています。
利用者数が多い分、
より多くの人の目に留まり、
「価格よりも条件が刺さる人」に
届きやすいのかもしれません。
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【現在の施策と反応】
現在、
メルカリShopsで
2台のみタイムセールを実施中です。
ただ、
今のところ動きは鈍め。
割引率が7%程度と
少し弱いのが原因なのかもしれません。
場合によっては、
他のパソコンも含めて
値下げ幅を調整し、
もう少し反応を見てみようと思います。
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【仕入れ再開と小さな気づき】
在庫が少なくなってきたため、
仕入れも再開しました。
ただし、
まだ仕入れ資金の回収が
万全ではないので、
今回は1台のみです。
実はこの1台、
写真をパッと見て
「赤かな?」と思って仕入れたのですが、
よく見たら黒色でした。
とはいえ、
昨日の売れ行き自体は
かなり良かったので、
たまには黒系のパソコンも仕入れて、
売れ行きを観察してみるのも
アリかなと思っています。
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【これから】
この3連休で、
もう1〜2台売れてくれたら、
気持ち的にも
かなり楽になります。
状況を見ながら、
次に打つ手を
しっかり考えていきます。
のぶお

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